アンビットエナジーとソフトバンクでんきの料金比較

アンビットエナジージャパンは、小売電気業界の中で1.2位のお得な会社です。
アンビットエナジージャパンとソフトバンクでんきと東京電力の料金を比較したので、詳しく知って電気料金を節約しましょう。

 

 

我が家の電気代比較

 

 

我が家は3LDKマンションで30A契約で、そこまで電気を節約していません。
アンビットエナジージャパンとソフトバンクでんき、東京電力の料金を比較しました。

 

 

6月 223kwh 12月 414kwh
東京電力 5863円 11286円
ソフトバンクでんき 6094円 11517円
アンビットエナジージャパン 5429円 10397円

 

※燃料費調整額と再生可能エネルギー発電促進賦課金、各社割引ポイントを除く。

ざっくり比較してみましたが、アンビットエナジージャパンが一番お得な結果となりました。

 

 

アンビットエナジーとソフトバンクでんきと東京電力の基本料金

 

 

単位 アンビットエナジー ソフトバンクでんき 東京電力
10A 280.8円 280.8円 280.8円
15A 421.2円 421.2円 421.2円
20A 421.2円 561.6円 561.6円
30A 561.6円 842.4円 842.4円
40A 1123.2円 1123.2円 1123.2円
50A 1404円 1404円 1404円
60A 1684.8円 1684.8円 1684.8円

 

比較すると、20Aと30Aの料金が違い、他はすべて同じ価格となります。

2人暮らしの我が家はアンビットエナジージャパンの30A契約で、エアコン2台を使ってもブレーカーは落ちないので、快適です。

基本料金もお安く契約出来て満足しています。

 

 

アンビットエナジーとソフトバンクでんきと東京電力の電力量料金

 

 

 

電力量 アンビットエナジー ソフトバンクでんき 東京電力
≦120kWh 17.86546円 23.4円 23.4円
121-300kWh 23.79621円 23.4円 23.4円
>300kWh 27.47546円 30.0円 30.02円

 

アンビットエナジージャパンは電力量料金の安さが大きな魅力なので、一番お得になります。
夏と冬のピーク時に電気をたくさん使っても、10%くらいはお得になる計算です。

ソフトバンクでんきと東京電力の電力量料金がほぼ同じなのは、驚きですね。

ソフトバンクでんきは携帯電話と光ケーブルの契約コンボで、ポイントをたくさんつけてくれるサービスもありますが、それでもアンビットエナジージャパンの方がお得なケースがほとんどです。

我が家は夏と冬に空調を多く使うので、消費電力は300kwhを軽く超えます。
よって、ソフトバンクでんきよりアンビットエナジージャパンを選びました。

 

 

ソフトバンクでんきの主な電気料金割引

 

 

・スマホ+でんきセット

スマホ代が世帯で300円割引

 

・スマホ+光ケーブル+でんきセット

スマホ1台当たり2000円、世帯で200円割引

 

1世帯の家族の人数が多く、全員がソフトバンクのスマホを契約していて、光ケーブルも契約しているなら、ソフトバンクでんきとセットで料金は大幅に割引となります。

我が家は2人暮らしで携帯と光ケーブルはauなので、性能も考えてソフトバンクでんきではなく、アンビットエナジージャパンと契約しました。

スマホ+光ケーブル+でんきセットで大幅に割引になるので、auからごっそりソフトバンクに契約変更してもよさそうですよね。

しかし、auの光ケーブルの性能が良く、auの電波は届きやすいので、環境はこのままにしてアンビットエナジージャパンに決めました。

今の環境のままで電気代をお得にしたいなら、ソフトバンクでんきよりアンビットエナジージャパンをおすすめします。

アンビットエナジージャパンと契約したい、さらに詳しく知りたい方は、LINE@でお気軽にご連絡ご相談ください。

心よりお待ちしております。

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